素行調査なら探偵王 素行調査のリスクや危険性

素行調査のリスクや危険性

リスクやバレる危険性

自分で素行調査をした場合のよくある失敗

尾行や隠しカメラがバレる・・・

実際に自分で素行調査をやるとなると、やはり様々な困難があります。

そこで、自分で素行調査をした時に失敗しがちな場面をまとめてみました。

また、素行調査を行った方々のその後や体験談をまとめた記事があるので、参考にしてください。

詳しい「素行調査のその後、体験談」はこちら

尾行している時

歩き方や癖

対象者の浮気現場を記録するために、自分で尾行をする方は少くなくありませんが、それはあまり賢明とはいえません。

例えバレないように、歩き方や癖などを変装して変えたとしても、顔をよく知る相手なので、全く気付かれずに後をつけるのは難しいです。また、見失ってしまう可能性も高くなります。

対象者に、少しでも怪しいと感づかれてしまえば、対象者は警戒してしまい、その後の素行調査自体も難航する原因となります。

浮気を確信した時

口調やイライラ

浮気が確信に変わった時から感情が抑えられなり、どうしても些細な行動に現れてしまいます。

うちのパートナーは鈍感だから大丈夫と思っていても、そういう時だけ「感」が働きます。

そこで、多くの方とる行動として「別居」が挙げられます。

しかし、別居をすると今後の動向が分かりずらくなる上に、慰謝料請求の際に不利になる可能性が高くなります。

また、パソコンや家に残っている浮気の証拠を、削除する可能性もあるので、素行調査でつかんだ証拠を隠滅されないためにも、軽はずみな行動は避けましょう。

浮気相手といる現場を撮影した時

技術不足による失敗

例えば、対象者が浮気相手とデートをしていたり、密会の現場を写真で撮影できれば、かなり強い証拠にはなります。

しかし、この瞬間に技術不足による失敗が起きやすくなります。

携帯のシャッター音やフラッシュで素行調査をしていることを気づかれる可能性です。

また、隠れつつ移動しながら動画などを撮る場合でも、対象者や浮気相手を綺麗に映せない可能性も高くなるといった危険もあります。

対象者を車で尾行する際

バックミラーでバレる

車で対象者と浮気相手を尾行しようと思った場合、車間距離が通常よりも狭くなったり、頻繁な進路変更や割り込みが多くなる傾向があります。

浮気相手を車で追跡すると無理な運転をして交通事故に遭う危険性が高くなるので、注意しましょう。

また、前の車のバックミラーでこちらを見られてしまい、浮気調査がバレるというケースもあります。

事故につながるケース

車での素行調査は探偵などのプロでないと難しいです。

対象者の車にGPSを設置しても、それを見ながら追跡するとしても事故を起こす可能性も高くなります。

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